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北教組幹部に有罪判決、小林議員は辞職表明へ(読売新聞)

 北海道教職員組合(北教組)が民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に、1600万円の違法な政治資金を提供したとされる事件で、政治資金規正法違反(企業・団体献金の禁止)に問われた団体としての北教組と、同委員長代理長田秀樹被告(50)の判決が14日、札幌地裁であり、園原敏彦裁判長は、北教組に罰金50万円(求刑・罰金50万円)、長田被告に禁固4か月、執行猶予3年(同・禁固4月)の有罪判決を言い渡した。

 労働組合(職員団体)が、同法の両罰規定で有罪判決を受けるのは極めて異例。事件は民主党の国会議員が、労組の不透明な資金に支えられてきた実態を浮き彫りにした。

 これを受け、民主党の小林議員は同日、北海道千歳市内で記者会見を開き、事件の責任をとり、今国会閉会後に、議員辞職することを正式に表明する見通し。

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新政権発足で官房長官「小沢氏との距離意識しない」(産経新聞)

 仙石由人官房長官は8日、閣僚名簿発表の記者会見で、民主党の小沢一郎前幹事長と新政権の距離について、「距離があるとかないとはほとんど考えていない」と述べた。

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<死体遺棄>側溝に切断された両脚 新潟・村上(毎日新聞)

 25日午前10時35分ごろ、新潟県村上市蒲萄(ぶどう)の国道7号脇にある車のUターン場所の側溝に、人間の両脚があるのを、車で通りかかった神奈川県の男性会社員(58)が見つけ、110番した。新潟県警は死体遺棄事件として捜査を始めた。

 県警捜査1課によると、両脚はひざ付近で切断されており、側溝に沿って平行に並んでいた。大人のものとみられ、性別は分かっていない。靴下や靴などは身につけていなかった。近くには布で包まれた塊が見つかり、中身を確認している。

 現場は山形県境に近い山の中で、周辺に住宅などはほとんどない。側溝は、冬季の除雪車などがUターンできるよう道路東側に設けられたスペースの一番奥にあり、幅・深さともに30~40センチ。水はほとんど流れていなかった。【畠山哲郎】

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辺野古の住民組織、埋め立て容認する方針(読売新聞)

 米軍普天間飛行場移設問題で、政府が最終案の軸とする米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(沖縄県名護市辺野古)への移設について、地元住民組織の辺野古区は、環境影響評価(環境アセスメント)をやり直す必要のない範囲で埋め立てる工法であれば容認する方針を固めた。

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「最期は自宅で」が5割超、奈良県が高齢者介護の実態調査(医療介護CBニュース)

 奈良県はこのほど、「高齢者の生活・介護等に関する実態調査」を発表した。それによると、要介護認定者や高齢者の5割超が最期を迎える場所として「住み慣れた自宅」と回答していることが分かった。

 調査は要介護認定者(回答不能者は家族が回答)4863人、要介護認定を受けていない40歳以上65歳未満の人5000人、同65歳以上の人5326人、介護サービス事業者とその従事者8669人の約2万4000人を対象に、昨年8月から12月に実施。有効回答率は約53%、有効回答数は約1万3000人だった。それぞれの有効回答率も平均値程度だったという。

 調査結果によると、最期を迎える場所として住み慣れた自宅を希望するのは、要介護認定者が55.7%、40歳以上65歳未満の人が51.4%、65歳以上の人が56.2%だった。

 孤独死や老老介護の予備軍となる独居または高齢者夫婦のみ世帯は、要介護認定を受けていない65歳以上の高齢者世帯全体のうち48.9%だった。同高齢者の家事全般の不安は、食事の準備が55.4%、買い物が54.0%の順で多かった。

 県はこの調査結果を踏まえ、今年度と来年度の「奈良県高齢者福祉計画」を策定。「在宅での看取りを支えるシステムづくり」や「暮らしやすい住まいづくり・まちづくりの推進」など10項目からなる施策を行う方針。


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